障がい者

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バリアフリーとは

障がい者の夫と暮らしながら…。思っていたことを言葉にして頂いた気がしました。

わが夫はいわゆる、『重度障がい者』に当たると思います。 夫といる事が私の日常なので、『重度障がい者』と過ごしているという自覚はあまりありません。 ただ、社会で起きる様々な憂慮すべき事象があると、この『重度障がい者』である夫の事が非常...
バリアフリーとは

祝!障がい者の国会議員誕生!-障がい者の妻として思う事。

重度障がい者の国会議員が誕生した。これは、本当にスゴイ事だと思っている。嬉しい反面、この状況に対しての社会の反応を知りたくない。当然、好意的な人々だけではないという事を知っているから。
インテリア

バリアフリーの平屋・車いす生活。ー電動リクライニングに見えない?ウッドスプリングベッド。

我が家は車いす生活でも、好きなインテリアを”諦めない”暮らしをしています。毎日寝ているベッドのこと。。夫のような車いす生活の人々はどんなベッドに寝ているのかしら?やっぱり、病院にあるような電動ベッドやパラマウントベッドを使っているのでしょうか?
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インテリア

バリアフリーの平屋・車いす生活。ー引き出し式と取っ手次第。工夫して楽しむ。

夫婦で好きなインテリアを楽しめる空間で過ごしたいです。夫も私もインテリアやデザイン、歴史や美術が大好きだから。そして、犬も!車いすでも使いやすく、機能が優先にとなると、どうしても”好きなものを諦める”しかないと考えがちです。
バリアフリーとは

車いすユーザー。バスに乗車拒否をされたらきっと凹むけど、サッサと諦める方が気楽で良い?

車いす関連のニュースを見ました。言い分は最もだけど、実際の日本社会において、働く人々の置かれた難しい背景を先読みしてあげた方が、悶々したり、イライラしたり、差別されたと感じて凹まなくで済みそうな気がするのです…。けして、これが良いとは言わない。
旅のしたく

そろそろ、次の旅の計画をしよう~。

車いすで、障がい者夫との旅。大変と思われるだろう。でもね、正直、そうでもない。もちろん、普通の人とは違って、色々と旅の前準備に必要なことが多いし、多めに時間を掛けなければならないことも沢山ある。
バリアフリーとは

鉄道会社のバリアフリーの取り組みに感じたこと。

『鉄道会社』の社員の皆さまが、「車いすユーザー」のために色んな努力をしていることが垣間見えます。夫は車いすユーザーですが、正直、日本の鉄道会社のバリアフリーは私たち夫婦で利用するときに限っては、十分だと感じています。
夫のこと

素晴らしき『iPS細胞』で脊髄損傷治療へ。筋ジスは遠いな…。

ほぼほぼ、関係者以外興味ない内容。 「iPS細胞」のニュースを見ました。 家族にでも患者がいなけりゃ、全く興味も持たれないニュースですが、昔から「iPS細胞」には期待しています。
世界の名所と美術館

フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ教会 in 車いす

旅行で出かけた名所と美術館ごとの車いす状況を少しでもブログに綴ろうと思っています。 去年の旅行のローマで訪れた名所や美術館は先に綴りました。 旅の後半はフィレンツェ。 ”フレッチャロッサ”という日本でいう新幹線のような列車でフィレンツェまで移動しましたよ。訪れた名所と美術館などをしばらく書こうと思います。
バリアフリーとは

バリアフリー旅行が出来るかどうかはホテル選びにかかっている!!

建物自体が「バリアフリー」で、「車いすで利用できる部屋」を設備設定でチェックして、宿泊可能なホテルを検索できます。英語の場合、”Roll in shower room"とか”wheel in shower room”とかで表示されています。しかしですね、これを信じるととんでもないことになるんですよ。
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