北欧インテリア

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インテリア

着物の帯をランナーに。くらしに着物の生地を活用です。

我が家のインテリアは”北欧&ミッドセンチュリー&アンティーク蚤の市”なもので構成されています。 ええ、雑多と言えば雑多ですが、『好き』であれば、まあ何でもOK。 でも、”質感”がよろしく無いものはデザインが良くても『好き』では無く、...
インテリア

造作家具は作らなくて正解。”模様替え”を楽しむ。インテリア好きにおすすめ。

部屋の風景が変わりました。 随分前ですがリビングの”模様替え”をしています。 部屋の雰囲気が少し変わるだけで新鮮な気分を味わえますし、モノの配置を考えるって楽しいんですよね。 だから、大好き部屋の”模様替え”。”模様替え”って日本...
インテリア

家の”眺め”と穏やかな”時間”。大切に人生を進む。

人生を”進む”って変なタイトルですが、、やっぱり、人生は”進む”のだと思うから。理由は。。。大したことではないです。ダイニングテーブルの椅子に座って室内から見える”眺め”を楽しみます。この”眺め”があるから休日に家で過ごす時間を大切に感じられます。
旅のしたく

幸福度1位のフィンランド。わたし達の幸福度を上げる要素って本当は何なんだ?

フィンランド、『福祉国家』です。やはり、障がい者のいる家庭ですから、”福祉”って重要なんですよね。。『福祉国家』だからこそ、幸福度ランキングで上位なのだろうと思うのです。ちょっと気になり、ランキングのグラフをよく見てみました。いったい幸福度は何で図られているのか、どんな理由で高くなっているのかな??
インテリア

家族みんなが心地よい暮らし。”良い”諦めと”妥協”の話。ー犬のベッドのこと。

夫は車いす生活。だからバリアフリーの平屋暮らし。でも、インテリアが二人とも好きだから、車いす生活でもインテリアを”諦めない”、”妥協しない”を目指してきた。
インテリア

家づくりー家を建てるときに読んだ本。理想を現実に近づけるためにしていたこと。

我が家の理想はものすごく大きく膨らんでいたと思います。 多分、身の程を超えた理想と妄想が頭一杯になりすぎたのです。それでも、私の提案は参考になるものと言えないかもしれませんが、むしろ、最初に理想と妄想を掻き立てるアイデアを沢山自分に詰め込んでいた方が良いと思うのです。
インテリア

家づくりの参考に北欧家具の収集研究者、織田氏の自邸を見てみるべし。

北欧家具が日本で有名になり、人気がある背景には、織田憲嗣氏の影響があると思います。 高島屋の宣伝部から、デザイン事務所経て、近代の家具研究に取り組み、北海道東海大学芸術工学部教授になり、そして現在はご自分で設計した北海道の素敵な森の中のご自邸で暮らしておられるそうです。
インテリア

北欧インテリアー原点はここだけど、我が家なりのアレンジと好きなもの。

どんな家にしたいか?どんなインテリアにするのか?考えますよね。我が家のインテリアの多くはやはり、インテリア先進国「北欧」を抜きには語れないと思っています。なぜなら、使いやすさと美しいデザインを融合させた質の良いモノをたくさん創り上げてきた現代デザインの宝庫だからです。
家のこと

大きなクリスマスツリーは面倒だからしないけど、小さなツリーで気分だけ。

大きなクリスマスツリー毎年出しますか? 我が家の場合は子供がいないのと、車いす移動がしにくくなる可能性を考えて、出来るだけ夫の通行の邪魔にならないようにモノを配置しています。 だから、ツリーは飾りませんし、クリスマス気分もつかの間。
インテリア

後悔しない家づくりー夫の好みか?妻の好みか?どちらが優先?

人の好みって千差万別、色々あります。特に男性と女性とでは『好み』って別れますよね。 女性ならロマンティック花柄やナチュラルなものが好きだったり、男性ならカッコいい材質や色の物が良かったり。家を建てる場合・・・なかなか違いが出てきます。
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