2018-07

バリアフリーとは

車いすで道路を歩く

夫はかれこれ20年近く車いす生活を送っています。結婚して10年。夫の車いす生活をずっと見てきました。だから、夫の車いす生活からの視点からですが、そこから見えてくる社会があります。普通に歩いていたら気づかないことがたくさんあります。そんな気づいたことを少しづつ書きたいと考えています。
バリアフリーの家とは

<キッチン>60センチのビルトイン食洗機を絶対おすすめする理由。

兼業主婦の強い味方、「食器洗い機」。導入に至るまでに考えたことをお伝えします。時短、時短と色んな事に時間を掛けないことがもてはやされていますが、、私の時短の強い味方はこのスウェーデン生まれの食器洗い機「ASKO・アスコ」ちゃん。4年使ってみての結論から申しますと、これなしではもう暮らせません。
バリアフリーの家とは

後悔しない家づくりー家を誰に建ててもらうのか?

家を建てるとなると、どこに注文するかを決めなければなりません。 とりあえずすることがモデルハウスがたくさんある住宅展示場に行きますよね。 わが家も住宅展示場、いくつか尋ねました。素敵なキッチンに余裕のある間取り、無垢の床に素敵な壁紙に石張りのアクセントウォールなんて当たり前です。
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バリアフリーの家とは

郊外のバリアフリーの平屋をおすすめする理由。

我が家、平屋が故、土地代の安い郊外です。でも、郊外だからこその最高の眺めを享受していますよ。 年を取ればとるほど、環境って大事な気がします。やっぱり、無機質な隣りのビルの壁を見て暮らしたいとはあんまり思いませんしね。
保護猫

子猫の保護記=いちばん経済的で、全く臭わない猫砂は”木質ペレット”でした!

緩いウンチの水分も程よくペレットが吸い込みイイ感じです。ウンチは周りのペレットも一緒にスコップですくって捨てます。その後ウンチの状態も良くなったので、ペレットをたくさんすくう必要がなくなりました。オシッコは一切臭いません。オシッコの水分を含んだペレットはふわふわのおがくずとなってしまいます。そして、このおがくずをトイレスコップでスノコの下へ落すのです。
保護猫

子猫の保護記=下痢が治らないならもう一度便検査をしたほうがいい。

外で何かしら食べてた猫ちゃんたちは回虫駆虫で安心してはいけないようです。蛇やカエルを食べると感染するので、やはりカエルや蛇が生息する田舎で外にいたとするとこのマンソン君に感染している可能性大です。もし、猫ちゃん保護したら、よく観察してお腹の虫をちゃんと駆虫。 完全に駆虫できるように、1ヶ月くらいは様子を観察しておいた方が良いようですね。
保護猫

子猫保護記=子猫を拾って保護したらまずは動物病院へ行こう!

→拾った猫ちゃんは必ず最初に病院へ行ったがいいです。 回虫やら耳ダニやらついています。これを早く治してあげないと、一緒に飼っている猫や犬にもよくありませんからね。。やはり、野良ちゃんだったのでしょう。回虫と耳ダニ、マラセチアが発見されました。お薬をもらって、とりあえず一安心です。
保護犬

イオンなどのペットショップー見たく無いのよ。

最寄りのイオンに時々買い物に行きます。 ツタヤがあって無印があって、その向かいにペットショップがあります。 土日の休み、家族やカップルがワサワサと子犬や子猫を見ています。 ハイ。。ここ絶対に見たくないです。
動物病院

<犬のこと>フィラリア治療。お金の匂いのする動物病院は避けよ。

保護犬クレマは引き取ったとき、「フィラリア強陽性」でした。フィラリアとは蚊を媒体として動物に寄生する寄生虫のことです。猫も感染します。細長く成長したフィラリア成虫は心臓に巣くいます。
保護犬

<犬のこと>ペットショップで子犬を飼うより保護犬の里親になると決めた理由。

我が家のアイドル、アメリカンコッカースパニエルのクレマちゃんは保護犬です。保護犬とは殺処分される前に動物レスキューのボランティアの団体が保健所から犬や猫を引き取って、保護した犬のこと。保護猫もいます。
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