スポンサーリンク
世界の名所と美術館

ローマ・カピトリーノ美術館 in 車いす

カピトリーノの丘にある美術館「カピトリーノ美術館」です。 タイトル写真の広場はミケランジェロによる設計です。丘というだけあって、ここまでのメイン道路は階段です。ええ、車いすでは登れません。メイン階段を正面に右側の方へ行きますと『トレ・ピレ通り』があります。これが、トレ・ピレ通りを上から見たところ。地図ではヘアピンカーブになっているのですぐ分かると思います。
世界の名所と美術館

ローマ・ドーリアパンフィーリ美術館 in 車いす(入れませんでした)

ブランドショップが立ち並ぶ有名な「コルソ通り」沿い、ヴェネツィア広場寄りに立っております、ドーリアパンフィーリ美術館。道沿いに重厚な建物がずっと建っているので、どれかなって感じですがあまり目立たずにポッコリと空いたアーチの入口に看板があります。
世界の名所と美術館

ローマ・国立古典美術館バルベリーニ宮 in 車いす

映画、「ローマの休日」にも登場しましたバルベリーニ宮。 蜂の紋章がとてもかわいくて。この蜂の紋章はいろんなところで見かけたのでこのバルベリーニ一族はローマに深く何かしらの影響を持った一族だったのでしょうね。
スポンサーリンク
動物病院

犬の口臭、歯周病=治らない場合は口腔トリコモナス原虫の疑いあり。

口臭や歯周病が歯石を取っても、歯磨きをしててもなかなか治らない場合に、この「口腔トリコモナス原虫」が口の中に寄生していることが多いらしいのです。先生はそれを発見したらしく、一般にトリコモナス治療に有効な「メトロニダゾール」という抗生剤で犬や猫にも治療を施すと口臭や歯周病が一気に改善したそうなんですね。
保護犬

イギリス、6ヶ月未満の子犬・子猫の販売を禁止する方針=賛成です!

今日、こんなニュースを読みました。 【ロンドン時事】英政府は22日、生後6カ月未満の子犬や子猫の販売を禁止する方針を発表した。英国では劣悪な環境でペット用の犬猫を繁殖させる「パピーファーム(子犬工場)」に対する批判が強まっており、悪質...
バリアフリーとは

筋ジスの車いす患者でもパラグライダーに挑戦できる所がある!

熱い”松岡修造”さんのインタビューを受ける”加藤健一”さんは筋ジストロフィー患者。車いすでも『パラグライダー』ができるようにフライト用の装具を開発されたのです。筋力が弱くなった体でフライトに最初にチャレンジするときにはすごく緊張したのではないかと思います。その過程を考えるとすごいパワーの持ち主なのだろうと想像します。
バリアフリーとは

満員のエレベーターに乗っていて、車いす利用者が待っていたらどうする?

車いすの夫と私は、、、待てども、待てども乗れません。やっと次のエレベーター来た!次は乗れるかな?って思うのですが、満員です。乗っている人がじっとこちらを見つめます。そして、無情にもドアが閉まります。
日々のこと

悩み解決に『今日の猫村さん』のススメ。

猫村さんは私にとっての自己啓発本なんです。世間には『自己啓発本』ってゴマンとあって、、ものすごい勢いで売れる本がありますよね。心理・哲学的なものから宗教的なものまで。嫌われる・・・幸せに・・・。アドラー云々。もちろん、いい本だと思います。でもね、これで皆が幸せを掴んで生きれるようになっているのかは疑問。
バリアフリーとは

ブラックキャブを日本のタクシーにそのまま導入してくれないだろうか?

日本で流しのタクシーに車いす利用者が乗るにはなかなか勇気がいりますが、このブラックキャブの優秀なところは、流しのどのブラックキャブにも問題なく車いすで乗れるということ。本当にこのブラックキャブは助かりました。ジャパンタクシーはきっと乗れない。
お金のこと

贅沢はしなくていいけど、もう少しお金と時間がほしいと思う。

私に何ができるかをいつも考えています。正直、我が家をもっと豊かにしたい。贅沢をしたいのではありません。ブランド品はいらないし、高価な化粧品も必要ない。でもね、限られた人生を楽しく過ごすためにお金と時間が必要と感じる。
スポンサーリンク